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お休みのお知らせ・・

いつもhonuブログをご覧頂きありがとうございます!
  7月16日(木)
お休みさせて頂きます。
ご迷惑をおかけしますが、宜しくお願い致します・・
その他の日はいつでもお待ちしております!
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COVID-19

みなさまご無事でしょうか??
世の中大変な事になっております。
美容業界も濃厚接触だから、わたしも毎日慣れないマスクをして元気に営業してます!
2月末に行った磔磔のライブ以降、1番の遠出が車で行ったドッグラン、あとはタクシーで行った獣医さん。
気づけば1月半ばから公共交通機関も使っていない。
普段は近所のスーパーと銀行にチャリで行ってるくらいの引きこもり生活を送っています。
一刻も早くこの状況が終わればいいと切に願っています。
もしもご予約のお客様で体調が悪いとか最近も人混みに遊びに出掛けていたという方がおられましたら、日時の変更をお願いいたします。
わたしが感染してしまったら死活問題なのと、お客様にご迷惑をおかけすることだけは避けたいので。。
みなさまのご協力をよろしくお願いいたします。




2020しごとはじめ

いつもありがとうございます😊
2020も楽しく元気に営業いたします!
みなさまのお越しをお待ちしております!!

あけましておめでとうございます!

2020

今年もどうぞ宜しくお願いいたします!!
平穏無事な1年でありますように

2019年今年もありがとうございました!

みなさま今年も1年ご来店頂きありがとうございました!!
来年もどうぞよろしくお願い致します
良いお年をお迎えくださいませ~

11周年~♪

本日2019年12月13日honuは11周年を迎える事ができました!
みなさまいつもありがとうございます😊
12年目もどうぞよろしくお願いいたします!!

心(ここ)と名付けました

インスタばかり更新してて、久しぶりの投稿になってしまいました。。
先月、動物愛護センターから生後5ヶ月ほどの野犬の子犬を引き取りました。
心と名付けました。
桂川河川敷で捕獲されたそうです。
とってもかわいくて、とっても警戒心が強い女の子です。
まだそっと、ここちゃんのペースで生活を共にしているという段階ですが、この1ヶ月でだいぶ慣れてきてもいます。
猫たちのおかげです!
いつの日か散歩に行ったりできればいいな♪
お店に降りれる日が来たら皆さまよろしくお願いいたします!

元々野生の犬、野犬などいません。
だれかが河川敷に捨てて、その子たちが繁殖し、懸命に生き延びてきたのです。
餌だけ無責任にやって満足してる人間。
犬たちは生きるのに必死なので、人を警戒します。
普通なら近づきませんが、人間がいらん事をすると攻撃する事もあるでしょう。
人間のエゴが、ただ必死で生きている犬たちを苦しめてしるのです。
一日も早くこの悲惨な状況が改善される事を願います。
わたしはここちゃんと共に生きれて本当に幸せです。
皆さんが少しでもこの問題に関心を持っていただけると幸いです。
人間って動物よりそんなに偉いのか?
捕まえて殺処分。ありえない。
以下、ネット記事を載せておきます。
京都・嵐山に近い「桂川」の河川敷で、ちょっとした騒動が起きています。
体の高さが50~60cm、体重が15キロぐらいの野犬が相次いで目撃されていて、住民からは不安の声が上がっています。
【坂元龍斗フィールドキャスター】
「いたいたいた!頭だけ見えている白い頭が。かなり大きな野犬が一頭いますね。いま河川敷、じゃりのあたりを犬が一匹歩いてますね」
取材スタッフは、野犬出没の瞬間をとらえました。
いま、野犬の目撃情報が相次いでいるのは、京都を代表する観光名所「嵐山」。
観光客が多いエリアからわずか一駅、松尾橋を中心とした桂川の河川敷です。
【京都動物愛護センター 河野誠 獣医師】
「ここに『野犬に注意』という看板があります」
【坂元キャスター】
「『野犬に注意』野犬の増加につながる恐れがあるので、野犬に餌を与えないでくださいという看板があります」
野犬の保護をしている京都動物愛護センターの河野誠さんに、現状を聞きました。
【京都動物愛護センター 河野誠 獣医師】
「この薮を含めて、人目につかないところに犬が潜んでいたり、河川敷の河原のところで、日向ぼっこをしているとか」
去年の秋以降、急増したという野犬の目撃情報。京都市も注意喚起の看板を増やし、捕獲用のワナを設置するなど、対策を進めています。
河川敷には子どもたちが遊ぶ公園があり、すぐ近くには小学校も…。そんな場所で、去年4月から1年間で「42匹」の野犬が保護されています。
【近くに住む人】
「散歩で近くに行くと威嚇する感じで吠えています。やっぱり近くで見たら怖い」
【近くに住む人】
「飼い犬にはよく子どもがわーって行く。野犬とか勝手に生きてるやつは怖いから、なんでも近づいたらあかんでとは言ってたんですけど」
4月に入ってから、目撃情報が多数あるという松尾橋の南側エリアを取材していると…。
【坂元フィールドキャスター】
「いました、いました。2匹いる。2匹で動いています。野犬です」
【カメラマン】
「めっちゃ早い。犬が気付いて反対方向走っていった」
グラウンドで野球をする子供たちのすぐ近くを徘徊する野犬。
【坂元フィールドキャスター】
「かなり大きいんじゃないかな」
取材班と茂み越しにすれ違う場面も…。
【坂元フィールドキャスター】
「おー出てきた出てきた。3匹いますね。1匹はずっと鳴いてますね。うわ、6匹いる。中洲のあたりで合流しました。じゃれあっています。寝そべって、すごくリラックスしているように見えます」
取材班は河川敷で、少なくとも8匹の野犬を確認。中には住宅街のすぐそばまで近づく野犬もいました。
さらに、日が暮れると…
【坂元フィールドキャスター】
「あたりが暗くなって人がいなくなってから、また一段と民家の方に近づいてきました。昼間は少年たちが野球をやっていたグラウンドにまで出てきています」
なぜ、こんなにも多くの野犬が河川敷で生活できているのか。
動物愛護センターの河野さんはある事実を指摘します。
【京都動物愛護センター 河野誠 獣医師】
「野犬はかなりがっしりした体格で、おそらく色んな方が餌をあげられていると思います。実際に段ボール箱の中に、ドッグフードが詰められて、置かれているのも確認していますので」
河川敷で捕獲された野犬は、一時的に愛護センターで飼育され、引き取り手が探されます。
しかし、実際には人に慣れることができない犬も多いのが実情です。
【京都動物愛護センター 河野誠 獣医師】
「ものすごく攻撃的な状況になってしまう犬であったり、一切ご飯を食べなくなったり。やはり安楽死の決断をしているケースはあります」
捕獲後に殺処分される野犬もいるという悲しい現実。この負の連鎖を断ち切るために、絶対に守らないといけないこととは?

ラピの事と己の事

ようやくちょっと落ち着いてきたので、お世話になった獣医さんに御礼に。
ラピが闘病頑張れたのは先生のおかげですが、本当に良く頑張ったってラピお褒めにあずかりました。
先生76歳。
少しでも長く現役でいてもらいたいものです。
そして、ワタシの年1の健康診断。
採血の看護師さんがとてつもなく上手くて、思わずむっちゃ上手いですね!と言ったほど。
前北区に住んでた時のおばあちゃん看護師以来のチクリともしない採血。
これはありがたい。
ワタシの血管はやっかいだと血管のせいにしたとある病院の下手くそ看護師もいたけれど、失敗された事数知れず。。
やっぱりセンスだな。
若い看護師さんだったけど、グッジョブ!!
身長が3ミリ縮んでいた。。
血液検査の結果が出るのはまだ先だけど、何も無かったらいいな。

2019年仕事はじめ

今日から2019年honuスタートしました!
3年半ほど店に立ち続けてくれていたラピが居なくなって、わたし1人の店に戻っちゃって、今日は何とも寂しかったですが、
今年も元気に、honuらしく、精進してまいります。
皆さまどうぞ宜しくお願い致します!

あいとへいわ

2019年を8時間ほど生きて
ラピが永い眠りにつきました。
去年の2月3日に肝癌と診断されてから11ヶ月ほど。
本当によく頑張ってくれました。
ラピの生命力に獣医さんも看護師さんもびっくりしてました。
心臓が動きを止める最後の最後まで、一生懸命生きてたし、
これが命を全うするって事だと
深く感動しました。
ありがとうの一言につきます。
一緒にいてくれて、最後まで看病できて、わたしは幸せです。
14歳と7ヶ月。
ラピのカッコいい生き様。
温かく見守ってくださった全ての方々に感謝します。
ありがとうございました。
大好きなニコと並んで。
会えるかな??
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